コーティングの秘訣は下地作り! 一台、一台、丁寧に仕上げていきます。下地磨きの良さは新車ディーラーも認め、多数の支持をいただいてます。
1) 傷が残ったままコーティングするとギラツキ・ギラギラ感が強調されてしまいます。
2) コーティング下地作りとして、コンパウンドを使用しバフ掛け作業で傷を取ります。
バフを行う作業にはバフ目(無数の円を描いたようなオーロラ傷)が発生します。
しかし、ZEROではバフ目を消し込みながら傷を取る高い技術を持ってます。
3) 一般的にノンシリコン系コンパウンドと呼ばれるコンパウンドには微量のシリコンが含まれています。
ZEROでは下地作り専用としてシリコン含有率0%の幾つかのコンパウンドを使用してます。
シリコン入りコンパウンドは、シリコンが塗装に浸透し、コーティング剤を犯してしまいます。
また、シリコン除去剤で拭き上げても浸透したシリコンは除去できません。
シリコンや油分はコーティング剤を剥離させてしまうので耐久性・持続性に問題が有ります。
色艶のムラに繋がります。
  下地が悪いとコーティング剤を塗布しても滑らかな艶は生成されないのです!

ZEROのこだわり 其の一 下地作り

傷やバフ目の無い綺麗な下地が仕上がったら、いよいよコーティング剤を塗布します。
あなたの愛車はコーティング剤を通じ塗面の自然な発色を引き出し、艶やかなフォルムを魅せます。

 

ZEROのこだわり 其の二 コーティング剤(施工液)!

コーティング剤には、大きく分けてフッ素系とガラス系があります。
フッ素系はテフロンとも呼ばれ、水玉のように水を弾きます。
テフロンはフライパンの表面加工で有名ですよね。
フライパン同様半年〜1年で撥水効果が薄れてきます。
撥水性はメンテナンスによってウォータースポットがつきやすいのでお手入れが必要という欠点があります。
ガラス系は耐久性に非常に優れています。
このガラスコーティングには、水を弾くタイプの撥水系と、あまり弾かない親水系があります。
撥水系は多少のお手入れが必要です。

愛車を長くきれいに保って欲しいと言う願いからZEROでは、ガラス系コーティングをお勧めしています。
ガラス系コーティングは、フッ素系より若干高価ですが、耐久性・持続性を考慮すると2〜3年後にはお得です。

 
 
 
 
 
 
 
 
   
 
 

7月8日(火曜日)
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